手術はまだするな。手術不要で切らずに治る!


自宅でこっそり包茎を治す方法!


包茎診察の内容

包茎のなかでも最も多い仮性包茎は、単に包皮の余りが多いだけの状態で病気ではないので、一般的には診察をしません。

しかし、患者の相談や疑問に対応するために、ほとんどの病院、クリニックでは、電話や24時間受付可能のメール、そして面接でのカウンセリングを設けられ、そのほとんどが無料で、プライバシー厳守です。

包茎手術までの流れとしては、電話または24時間メールでの、問い合わせ、相談、具体的な手術日程や費用の事をカウンセラーが応じます。そして、予約を取って、予約の日時に病院にいきます。受付を済ませた後、ドクターとのカウンセリングとなります。

ドクターとのカウンセリングでは、包茎の状態を確認します。その時、勃起をさせて長さを測ったりはしません。普通の状態を確認して、切除方法を含めた手術内容や、手術後の経過、仕事へ復帰するまでのスケジュール、そして費用の事などを説明してくれます。

病院によっては、包茎と治療方法についての図解書を見ながら、患者自身で自分の治療方法を選べるというところもあるようです。

この時点で包茎治療の解らない事や不安な事があれば、納得いくまで話をされた方が良いと思います。

また、そのドクターが執刀してくれるという事が前提です。包茎手術する医師がこうしたカウンセリングに関わらなければなんにもなりません。

このカウンセリングの後に、すぐ包茎手術というケースがほとんどですので、尚更、良く話し合ってもらいたいと思います。